ひらがな入力(ローマ字 → かな)
ローマ字で打てば、ひらがなかカタカナに。
文字数:0
ローマ字で打つと、打つそばからかなになります(konnnichiha → こんにちは)。ん は日本語入力と同じく nn(子音の前なら n だけでも可。tanni → たんい)。っ は子音を重ねて(kitte → きって)、小さい字は x か l を前に(xa → ぁ)、ー は -。下のかなをクリックしても入力できます。漢字には変換されず、かなのままです。日本語入力(IME)はオフ(半角英数)で。
五十音表
データは端末の外に出ません
このツールはすべてブラウザ内で動作します。ここで入力・演奏・録音した内容は端末内にとどまり、サーバーへ送信・保存されることはありません。
使い方
- ひらがなかカタカナを選びます。
- お使いのキーボードでローマ字を打つ(konnnichiha → こんにちは、kitte → きって)か、下の五十音表をクリックします。日本語入力(IME)はオフ(半角英数)にしてください。
- 「コピー」を押して、メッセージや文書、辞書の検索欄に貼り付けます。
よくある質問
- ん・っ・小さい字はどう打ちますか?
- ん は nn か n。ただし母音や y の前では n’ と打ちます(tan’i → たんい、hon’ya → ほんや)。ここでは nn のあとに母音が続くと「ん+な行」になります(tanni → たんに)。っ は次の子音を重ねて(kitte)、小さい字は x か l を前に(xa → ぁ、xtu → っ)、カタカナの ー はマイナスキー(-)です。
- 漢字に変換できますか?
- いいえ、かなだけです。漢字にしたいときは、かなを辞書や日本語入力に貼り付けてください。漢字の読みを調べたいときは「ふりがな変換」をどうぞ。
- ヘボン式以外のつづりも使えますか?
- はい。shi / si、tsu / tu、chi / ti、fu / hu、ji / zi のどちらでも打てます。sya や tya のような訓令式、fa(ふぁ)や thi(てぃ)、va(ゔぁ)も使えます。
- どんなときに使いますか?
- 日本語入力が入っていないパソコンや海外のパソコン、設定を変えられない学校や会社のパソコンで、かなを打ちたいときに。ローマ字入力の練習にもなります。
- 入力した文字はどこかに送信されますか?
- いいえ。キーボードはブラウザの中で動いていて、文字はコピーするまでこのページにあるだけです。