時間計算(足し算・引き算・勤務時間)
時間と分を行ごとに計算して、最後に合計も。
- 行
- 0
- 合計
- 0:00
出力
上に貼り付けるか入力すると、ここに結果が表示されます。
ファイルは端末の外に出ません
このツールはすべてブラウザ内で動作します。貼り付けた内容は端末内で処理され、サーバーには送信されないため、トークンや鍵、未公開の文章でも安心して使えます。
使い方
- 1行に1つずつ入力します。時間(1:30、1時間30分、90分)、始まりと終わり(9:00-17:30)、式(1:30 + 2:45 - 0:15)が使えます。
- 始まりと終わりの後に「休憩1:00」と書くと、休憩時間を差し引きます。
- 入力するとすぐに行ごとの答えが出て、最後に全部の合計が出ます。
- 結果をコピーします。給与計算やタイムシート用に10進数の時間(8:30なら8.5)も表示します。
よくある質問
- 時間の範囲と引き算はどう書き分けますか?
- 2つの時刻をスペースなしのハイフンでつなぐと範囲です(9:00-17:30は8時間30分)。スペースを入れると引き算です(2:45 - 0:15は2時間30分)。「〜」や「から」は常に範囲になります。
- 夜勤のように日をまたぐ場合は?
- 終わりが始まりより早い範囲は、日付をまたぐものとして計算します。22:00-6:00は8時間です。
- 10進数の時間とは?
- 同じ時間を「時間」の小数で表したものです。8時間30分は8.5、7時間45分は7.75です。給与計算や勤怠システムではこの形がよく使われるので、各結果の横に表示します。
- 秒も計算できますか?
- できます。1:02:03や45秒のように入力すると、すべての結果を秒まで表示します。