ビンゴ抽選機
玉と番号表と読み上げを、パーティーや教室、イベントのビンゴに。
- 抽選済み
- 0
- 残り
- 75
直前の番号
番号表
抽選済み:
データは端末の外に出ません
このツールはすべてブラウザ内で動作します。ここで入力・演奏・録音した内容は端末内にとどまり、サーバーへ送信・保存されることはありません。
使用例
例:忘年会のビンゴ大会、75個の玉を5秒ごとに自動抽選
ノートパソコンをプロジェクターにつなぎ、玉の数「75個(B-I-N-G-O)」、「番号を読み上げる」をオン、自動抽選「5秒ごと」にして、「全画面」から「スタート」を押します。
- 玉はまだ残っている中から1つずつ選ばれるので、同じ番号が二度出ることはありません。出た番号は番号表で光ります。
- 「ビンゴ!」の声が上がったら「一時停止」。番号表と本人のカードを見比べてから「再開」します。
- まちがえて引いた番号は「取り消す」で戻せます。
| 列 | 番号 | 読み上げの例 |
|---|---|---|
| B | 1〜15 | B、12 |
| I | 16〜30 | I、22 |
| N | 31〜45 | N、38 |
| G | 46〜60 | G、52 |
| O | 61〜75 | O、70 |
5秒ごとなら、75個すべて引いても6分15秒。たいていはその前に何人もビンゴになります。90個(イギリス式)にすると文字なしで番号だけを読み上げ、5秒ごとに全部引くと7分30秒です。
使い方
- ふつうのビンゴなら75個(B-I-N-G-O)、イギリス式ビンゴやイタリアのトンボラなら90個を選びます。読み上げのオン・オフも選べます。
- 「抽選する」(またはスペースキー)を押すたびに1つ番号が出ます。数秒ごとの自動抽選にもできます。
- 出た番号は番号表で光ります。「全画面」でテレビやプロジェクターに映せます。ページを再読み込みしてもゲームは続きます。
よくある質問
- 抽選は公平ですか?
- はい。ブラウザの暗号用乱数を使って、まだ残っている玉から1つを選びます。残りの番号はどれも同じ確率で出て、同じ番号が2回出ることはありません。
- 75個と90個、どちらを選べばいいですか?
- 日本やアメリカのビンゴは75個で、B-I-N-G-Oの文字の下に5×5のマスが並ぶカードを使います。90個はイギリス式ビンゴやイタリアのトンボラで、3段のカードに1~90の数字を使います。
- 読み上げの声が出ないのはなぜですか?
- 番号の読み上げには、パソコンやスマホに入っている音声を使います。日本語の音声がない環境(一部のLinuxのブラウザなど)では読み上げられず、その旨が表示されます。番号表はそのまま使えます。
- ビンゴカードも作れますか?
- はい。ビンゴカード作成で75個用や90個用のカードを印刷して、ここで抽選してください。
- 自動抽選で全部引くと何分かかりますか?
- 75個なら、3秒ごとで3分45秒、5秒ごとで6分15秒、8秒ごとで10分、12秒ごとで15分です。90個なら5秒ごとで7分30秒です。
- 番号はどう読み上げられますか?
- 75個のときは列の文字と番号を「B、12」のように、90個のときは番号だけを読み上げます。声はパソコンやスマホに入っている日本語の音声を使います。
- 何か送信されますか?
- いいえ。すべてブラウザの中で動いていて、どこにも何も送信されません。