ソリティア
定番のクロンダイク。4つのマークをAからKまで積み上げましょう。
手数0
タイム0:00
山札の周回0
プレイ回数0
クリア回数0
ベストタイム–
キーボード操作:Tabか矢印キーで山を選び、EnterかSpaceで持つ・置く(同じ山で2回押すといちばんよい場所へ送ります)。Escで取り消し、Uで元に戻す、Dで山札をめくります。
プレイ回数、クリア回数、ベストタイムは、1枚めくりと3枚めくりで別々に、このブラウザにだけ保存されます。
データは端末の外に出ません
このツールはすべてブラウザ内で動作します。ここで入力・演奏・録音した内容は端末内にとどまり、サーバーへ送信・保存されることはありません。
使用例
例:ゲーム番号2026を1枚めくりで、ヒントどおりに最初の6手を進める
ゲーム番号に2026と入れて1枚めくりでプレイすると、だれでも同じ配り方になります。7列の場札のいちばん上は、左から6♣、A♥、6♥、J♣、Q♠、5♥、A♦で、山札は24枚です。
| 手 | ヒントの内容 | そのあと |
|---|---|---|
| 1 | A♥を組札へ | 2列目の裏向きのカードが表になる |
| 2 | A♦を組札へ | 7列目の次のカードが表になる |
| 3 | 6列目の5♥を1列目の6♣へ | 6列目に10♥が出る |
| 4 | 10♥を4列目のJ♣へ | 6列目の次のカードが表になる |
| 5 | 山札をめくる | J♥が出る |
| 6 | J♥を5列目のQ♠へ | 捨て札が空になる |
ここまでで組札にAが2枚そろい、裏向きのカードは21枚から17枚に減りました。「ヒント」は、組札に送れるカード、裏向きのカードを表にできる移動、捨て札の使い道の順に、使える手を1つ示します。
使い方
- 1枚めくり(やさしい)か3枚めくりを選び、「新しいゲーム」を押します。
- 場札は赤と黒を交互に、数字を1つずつ下げて重ねます。Aは組札へ。手が止まったら山札をクリックしてめくります。
- 4つの組札をAからKまでそろえればクリアです。「自動で片付ける」で残りのカードをまとめて組札に送れます。
よくある質問
- クロンダイクのルールは?
- 7列の場札が配られ、各列のいちばん上だけが表向きです。場札は赤と黒を交互に、数字を1つずつ下げて重ねます(黒の7に赤の6など)。空いた列に置けるのはKだけです。カードはマークごとにAからKの順で4つの組札に積みます。手詰まりなら山札をめくり、52枚すべてが組札にそろえば勝ちです。
- 1枚めくりと3枚めくり、どちらがいい?
- 1枚めくりは1枚ずつめくるので、クリアしやすいモードです。3枚めくりは3枚ずつめくって使えるのはいちばん上の1枚だけなので、ぐっと難しくなります。腕試しなら3枚めくりをどうぞ。
- タップだけで動かせますか?
- はい。カードをタップかクリックすると、置ける場所のうちいちばんよいところ(まずは組札)へ移動します。カードや連なった列をドラッグしたり、キーボードで遊んだりもできます。
- 同じ配り方をもう一度遊べますか?
- はい。配り方ごとにゲーム番号があり、その番号を入れると同じゲームをやり直したり、人と同じ問題で競ったりできます。
- 山札は何回めくり直せますか?
- 何回でもめくり直せます。山札が空になったら山札の場所をクリックすると、捨て札が元の順に戻り、「山札の周回」が1つ増えます。最初の24枚は、1枚めくりなら24回、3枚めくりなら8回のクリックで一巡します。
- 「自動で片付ける」はいつ使えますか?
- 山札と捨て札がなくなり、場札がすべて表向きで正しく重なったときです。押すと、数字の小さいカードから順に組札へ送られます。
- データはどこかに送信されますか?
- いいえ。ゲームはブラウザの中で動き、成績はこの端末にだけ保存されます。